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基本的には、日常、自分で使えるメンタルケアの方法を、upしてゆきます。
ご興味もたれた方はぜひご一読ください♪
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雑記:検証。人はハンドルネームでどこまで仲良くなれるのか 5/10up
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管理人のブログ(心理に関係ないことも多々あります。普通のブログです)
てゆーかカウンセラーって何してくれるの?
思ったこと、吐き出してみませんか?豊島区巣鴨でカウンセリングルームを開いていらっしゃる
伊藤ミカ様のサイトを、リンクさせていただきました。
一口に心理療法と言っても、
ブリーフセラピーやNLP、ゲシュタルト療法を取り入れていらしており、
他にもアートセラピー、カラーセラピー、ヒプノやレイキなど、
さまざまなセラピー、ヒーリングを展開していらっしゃるので、
カウンセリングと聞くと敷居の高いイメージを感じてしまいがちな方でも
とっつきやすいのではないでしょうか。
また、こちらのサイトで書かれている文章も、
専門的な用語はありつつも、柔らかい言葉でわかりやすい表現を
用いていらっしゃるので、
カウンセリングってどんなものだろう?と
考えていらっしゃる方にも読みやすいのではないかと思います。
(Q&Aのページも、あー私も思ったことあります 笑
っていう質問などもあるので、参考になると思います。)
また、初めての方専用にお試しコースもあるそうで、
料金も平均的な価格かと思いますので、
対面のカウンセリングなどにご興味があれば、ぜひのぞいてみてください。
→ 『ココロのまきば』へのリンクはここから。
交流分析の中に、三つの理論背景というものがあります。
*ストローク
*時間の構造化
*基本的構え
という3つなのですが、今回は1つめの、ストロークに関することで、
定義としては「あなたがそこにいるのを私は知っている」
という存在の認知と刺激という感じです。
ストロークには、主に褒める・優しく頭をなでる・微笑みかけるなど、
相手に自分の存在を肯定的にとらえてもらっていると感じることのできる
プラスのストロークと、
けなす・にらむ・叩くなど、自分の存在を否定的に捉えられているな
と感じられるマイナスのストロークがあります。
他にも、条件付きストロークというもの
(「あなたはちゃんとお片付けができていい子ね」みたいな。
特定の行動や条件に対して与えられるストローク)
であったり、最上級のマイナスのストローク
(ストロークを与えない=相手を無視すること)
などがあるんですが、今回、プラスのストロークの一部である
『名前を呼ぶ』について、ちょっとした試みをしてみました。
それは、
ネットで知り合った友人と、
お互いの本名を明かさないままどこまで仲良くなれるのか
まず、ネット(正確にはオフ会)で知り合った友人と
オンライン上のメール(mixiのメッセージ機能など、直アドでメールしない方法)にて
1週間くらい(?)メールのやり取りをしました。
お互い共通の趣味があったので、それについて話し出して、
まぁ、だんだん話は広がっていき、話の盛り上がりに比例して
文章も長くなっていきます。
(それでなくともあたしの文章は長い)
その間は、ネット上のやり取りなのでもちろんハンドルのままで問題などなく。
で、そのうちお互いメールだけのやり取りが面倒くさくなってきた(と思われる)ので、
直接会って遊ぶ、という運びに。
(この時点で、直アドの交換をしました。)
1度目はオフ会の延長のようなもので、
これもまたお互いの本名に触れることなく遊び終えました。
んで、2回目。
個人的に結構深い話までしてしまったというのもあるんですが…
リアルの話が続くと、やはりお互いのリアルの友達にも触れるので
あだ名や本名がちょろちょろ出てきてしまいます。
やっぱりリアルで絡みが多くなると、ハンドルのみでの交流は不便…か?
そして3回目。
ほとんどリアルの話しかしなくなってきていて、お互い自分の本名が
ちらほら漏れています…。
ここでは割愛しますが、結局オフラインで長い付き合いとなりそうなので
この日、お互いの本名を明かしたという結末でした。
【結論】
オンラインの友達もオフラインで交流が増えると
ハンドルのみでのやり取りは不便が生じます。
今回は、オフラインに持ち込んだのでこんな感じの結果になったわけですが、
オンラインのみの交流を続けていたら、また違っていたかもしれません。
オフラインの交流になると、リアルの話が混じるので、
自然とリアルの友達に呼ばれてる名前などが出てしまい、
ハンドルと本名と二つの名前で呼ばれている感じに若干違和感を感じます。
…あたしなんかも、もう今のハンドルは
(「つづき」で統一しています。ここでは都築ですが)
7〜8年使っているので、リアルの友達でもあたしのことを「つづきさん」と呼ぶ人も
いたりいなかったりするくらいですが、
そういう相手でもやっぱり本名を知っているからこそ、
呼ばれて違和感のない感じがするんだろうな、と。
あだ名感覚で呼ぶのと、
「つづき」があたしを指す唯一の固有名詞だという感覚で呼ばれるのでは
まったく印象が違いました。
なんていうか、「そこに私がいない」という感覚…
もともと、ハンドルネームっていうのは、
本来の自分を隠すもう一人の自分の名前ですから
オンライン上の自分って言うのは、リアルの自分とは若干違うんですよね。
それをオフラインまでもっと来てしまうと、
それはあたしじゃない…と思ってしまうというか。
あたしに向かっているストロークではない、という感覚?
んー、うまく言葉のみで表現するのは難しいですが…。
相手にもよるのかもしれませんが、
自分のことを正しく知ってほしい相手だと
正しいストロークを欲するようになるのかもしれません。
ちなみに、「名前を呼びながら頭をなでる」というのは
かなりレベルの高いプラスのストロークです。
(なでる、だと意味深な感じだな…頭ポン、でもいいや)
親子、親友、恋人などなど
このストロークをくれる人は、本当に自分のことを思ってくれてる人だと思うので
ぜひ同じようにプラスのストロークを返してあげたいですねぇ 笑
「三つ子の魂百まで」ってことわざを知っていますか?
幼いころに得た性質(性格とかになるのかしら)は年老いても変わらない
という意味なのですが。
なぜ3歳なのかは、不思議なところですが、
この人生脚本という分野において3歳って言うのはすごい重要な年齢です。
交流分析の中に位置する脚本分析たるジャンルでは、
人間は3歳までに人生における基本的考え(自分の大元となる性格)を決定します。
心理学用語では幼児決断と言います。
で、その幼児決断をもとに、大体10歳くらいまでに人生の脚本というものを作り上げます。
脚本と言っても細かなところまでは決まってないですが、
人生の節目節目における場面で、自分が大体どんな行動を取るか
どんな立場にいるか、なんていうことを決めてしまいます。
たとえば、大きな学校行事だったり、入試とか就職試験だとか、
冠婚葬祭などなど、生きていれば大きなイベントって言うのは必ずぶち当たるわけですが、
そんなとき、必ずと言っていいほど熱出していけなかったり、
普段はしないような凡ミスやらかして大恥かいたり、
なんていうか「本番に弱いタイプ」みたいなこと言われる人っていますよね?
逆に、普段目立たないし、大したこともやらかさないような人が
大きなイベントのときにヒーローになっちゃったり、
誰も予想だにしなかった難関校に受かってきたり、
あまり極端だとシンデレラとも言われますが、
「本番に強いタイプ」っていますよね。
その辺のことが、人生の脚本に書かれているわけなんです。
(書かれてるのは脳内ですが)
しかも、その決断は3歳。恐ろしいですね。
その3歳までにどう決めるのかって言うのはまた別途書こうと思いますが、
(気になる貴方はとりあえずwiki貼っときます)
3歳です。
間違いなく覚えてやしません。
それでなくとも、人生脚本というのは、自覚のないもので、
大人になるにつれフィルターがどんどんかかっていき、ますますわからなくなります。
そ こ で。
今回参加させていただいたセミナーの話になるのですが、
今回の先生は、この人生脚本と脳の関係を研究してらっしゃる方で、
臨床でも活躍されています。
私たちが当日見させていただいたワークでは、
再決断療法という方法を主に用いてワークをしていただいたんですが、
この再決断療法。
どういうことかというとですね…
グールディング夫妻により開発された精神療法で、形としては集団療法だが、セラピストとクライアントが契約に基づき個人的にグループの中でワークするのが一つの特徴である。
個人の変化を目的としTAを理論的枠組みとし、手法としてゲシュタルト療法、その他多くのものが併用される。「変わるパワーは個人の中にある」という信条にに基づいた治療。
バーン(E.Berne)が「子ども」の中の「親」(P1)の部分は電極が埋め込まれたようなもので刺激に対して自分の意思と無関係に反応する、つまり自分が親から与えられている人生脚本の書きなおしに関して個人はほとんど無力であるとみなしたのに対し、グールディング夫妻は、人生設計の成立は親から与えられた「禁止令」に対してそれに従わない限りはその家庭で生き延びられないことを察した子どもが賢明にもその時期それに従うことを決断したという見解で、従って自分もその成立に参加している以上、もしその決断(幼児期・早期決断)が現在の自分には無用のものであることを自覚し、それを変える決心をすれば、再決断ができると考えている。
彼らは人生設計を「禁止令→それに基づく早期決断→ラケット(個人特有の慢性の不快感)→ラケットを維持するためのゲーム」と定義している。
「誠信書房出版 カウンセリング辞典」より
という風にされています。
が、専門用語多すぎて解りづらい、のでありていな感じに言うと、
幼児決断で決断したことが、もし今の自分にとっては必要のないもの
(今の自分に何らかの障害があるので変えたいもの)であるならば、
その時の決断を書き換えてしまおう
というやり方です。
私なんかの場合で具体例を出すと、
私は長女で、2歳下の弟がいる二人兄弟です。
で、私は弟ができてから親に「あなたの方がお姉さんなんだから我慢しなさい」
という、まぁ、ありがちなことを繰り返し言われてきました。
おやつも弟優先。遊ぶのも弟に合わせ、ケンカすれば私が代表して怒られるわけです。
それが、私の中で、「禁止令」という形で心に残り、
「ああ、あたしが我慢してれば万事うまくいくわけだ」と子供ながらに学習します。
そうするとどうなるか。
あたしはあまり自分の意見を言わなくなっていきます。
実際今も引っ込み思案はあまり治ってませんが、多少は良いです。
そしたら、親は今度どう取ったか。
あろうことか「手のかからない子」になっていったわけです。
決してそんなわけないんです。
つか、まだあたしも3歳くらいです。かまってほしい盛りです。
けど、「我慢しなさい」て親が言ったから我慢してるんです。
っていう心のもやもやができてきます。
出来てくるんだけど、親は「手のかからない子」って喜びます。
健気な幼少時代の自分は今度は
「我慢する=手のかからない子=親が喜ぶ」と学習します。
ますます引っ込み思案です。
小学生のうちはまだ良いかもしれませんが、
自分が我慢すれば…という考えなので
クラスで引き受ける人がいなかった仕事を押しつけられたり
(しかもそれを笑顔で引き受けちゃってる自分がいるわけです)
進路は親がここにしたらいいという学校に文句も言わず進みます。
通知表には「いつも笑顔で、クラスの仕事をよくやってくれています」
とか書かれる始末です。
そうやって大きくなっていくうちに、次第に今度は
「自分の意見をうまく人に伝えられない」
という弊害が出てきます。
ちっさい時は美徳だった手のかからない子も
大きくなれば、主張がないとか、個性がないとか、言われ放題です。
ここでとうとう、自分の心のもやが飽和状態を迎えます。
場合によっては鬱になったりもします。
…うん。なりますねぇー…
で、自分変わりたい、と思ったとき。
そこで、再決断療法を使います。
私の場合、親に我慢しなさいと言われた時のことをじっくり思い出します。
すごく…嫌なことではあるんですけどね。
で、その時のことを十分に思いだしてきたら、
その時言えなかった本当の気持ちを言葉にします。
そして、本当の言葉を口ににしたとき、その自分はどんな感じになっただろうか
とか、思い描いていきます。
(心理療法のほとんどは、その人の中でイメージを描き、
それを言葉にして伝えてもらう、というやり方です)
それを、セラピストに受け止めてもらい、ちゃんと言葉にできた、という感覚を
自分の中に作っていきます。
そうやって、自分の中で、幼児決断を書き換えていきます。
文章で説明すると、かなり胡散臭い感じですが、
この本当の言葉を口にする瞬間っていうのは、
目の前に親本人がいるわけでもないのにかなり体力使います。
それだけ、自分の中にある幼児決断って大きなものなんだなって思うんですが。
あー、例文が長くなりすぎましたねー…
本題に戻ります。
この方法と脳科学を融合させて、先生はワークを行うんですが、
ただ見てると、占い師に自分のことを言いあてられてるようで、
ぶっちゃけ恐ろしいです。
先生は、相手の言葉を拾って、脳のどの部分が動いているか
(感情をつかさどる部分なのか、理性をつかさどる部分なのかとか)
を見立てて私たちに話をします。
今回、セミナー内でのワークなので、
じっくり話を聞くという部分は飛ばし、いきなり核心を突くっていうのも
あるとは思いますが、
それが、ばっちり相手の方の核心をついていて、
ワークを受けたすべての方が涙されていました。
(いじめられたとか、そんなんじゃなくてね)
でもって、見ている側の私たちまで引きずり込まれて泣いてしまったり。
似たような悩みを持ってる人のワークでは号泣です。部外者なのに。
それくらい、再決断ということの難しさとか知ったし、それをすることで
本当に人生変わった、という人が出てくるのも、納得がいく気がしました。
その先生がお話していましたが、
人は変わろうと思うとき、まず行動を変えようとか、考え方を変えようとか
考える人が多いですが、たいてい、うまくいかないのはどうしてか?
それは、「感情が伴っていないから」なんだそうです。
たとえ、「明日からお菓子食べるのやめよう」と思っていても
本心は食べたいという欲求や食べることを禁止することに対するストレスが
あるので、やっぱり食べてしまいます。
そんな感じだそうです。
これを聞いて思い出したんですが、
私の知り合いの方で禁煙に成功(?)した方の話で、
健康診断などで、お医者さんに「タバコ止めないと早死にしますよ?」
ってしょっちゅう言われてたんだけど、
そんなあたりまえなこと分かってるし。と禁煙してなかったそうなんですが、
ある年の健康診断で別のお医者さんに
「このままだとあなた死ねませんよ」
と言われたそうです。
現代医療をなめんな。今はベッドに繋がれたまま生き続けちゃいますよ。と。
それを聞いて、怖くなり、その方はタバコをやめたそうです。
いつか必ず訪れる死より、
自分の力では何もできないのに生かされるということの方が
より怖く感じられ変わった。
典型的な例かもしれないです。
なので、変わりたいと思ったとき、
ひとりでいろいろ思いを巡らせるよりは、
何らかから刺激を受け心を動かされていた方が
大きな原動力になるんだなってことを学びましたです。
最後まで読んでくださった方々には、
これから心を動かされる大きな刺激
(出会いじゃなくても良いと思います。何かに感動することが大事)
が多くあるといいなと思います。
その幅は広くって
臨床心理的なものからスピリチュアルなものまで
ジャンルはいろいろだと思います。
今回は、臨床心理方面に比重を置きながら、
管理人本人が読んだ雑学的・読み物的な本をざっと並べていきたいと思います。
■幸運を引き寄せるカラーセラピー■
自己啓発な内容に少し寄っているかもしれません。
カラーの持つ意味や効果、そしてなりたい自分にカラーの面で
力を取り入れるには?
というようなことが書いてあります。
カラーセラピー全般についてさらっと見てみたい、という方にお勧めかも知れません。
→ 『幸運を引き寄せるカラーセラピー』 池田朝子:著
■パワーカラーマジック■
こちらも自己啓発よりなのかもしれません。
が、前述の本よりセルフヒーリングというか、私個人としては
スピリチュアルな感じがします。
自分の好きな色に囲まれて、
なりたい自分へサポートしてくれる色をチョイスして部屋に置いて…
そうしているだけで、気分が違ってくる気がしませんか?
ちょっと心穏やかな感じになりませんか?みたいな。
リラックスする方法をカラーの面から探る、というところで参考になるかもしれません。
→ 『パワーカラーマジック』 MASHIRO:著
■図解雑学 よくわかる色彩心理■
私が持っている本の中で一番メジャーな部類かもしれないです。
図解雑学シリーズ。
つまりは色彩心理にまつわる学問的内容な部分が書かれています。
私はカラーコーディネータの勉強をしてる時に
テキストを読むのが面倒くさい時などによくお世話になっています。
ページの半分が図ですから。読むとこは半分。
…そういうとなんだかもったいない気も……
色の見え方から、色彩が及ぼす心理的効果、
代表的な色彩を使った心理テストまで
幅広く浅く網羅されています。
本格的に色彩心理について勉強しようと思ったときに
とりあえず…くらいの勢いで読めると思います。
ただ、ホント各分野のさわりの部分程度のことしか書いていないので、
知りたい内容がコレ、と決まってる人のはお勧めできないかもです。
→ よくわかる色彩心理 (図解雑学)
■心を元気にする色彩セラピー■
ぬり絵が付いています(…)
作者の方は絵画教室のようなところを運営されている(いた?)そうで
子供の絵から読み解く心の問題、などについて多く書かれています。
各色の意味なども書かれていますが、
それも子供の絵画に見る部分へ帰するものが多いかなぁ。
小さいお子さんを持つお母様などにお勧めかも。
文章もかなり読みやすく、大人が読んでも
「はー、そっかぁ」と思うことが結構あるので、
私が持っている本の中で一番臨床寄りの本かもしれません。
→ 『心を元気にする色彩セラピー』 末永蒼生:著
ちなみに、この方色彩辞典という本も書かれてますので
”色”についての興味があれば、この方の本が一番近いかもです。
→ 事典 色彩自由自在
■あなたがキラキラ輝くカラーセラピー■
以前、コンビニで売っていた本です。
管理人はコンビニに売っている雑学っぽいものから専門書まで
結構何でも読むんですが、
さすがコンビニに売っているというだけあって
価格がお手頃です。
でもって、かなり女性向け。
というか女性が読むことを前提にして書かれています。
(カラーセラピーの本て多くがそうですけどね)
お部屋のインテリアやお化粧、洋服のコーディネートなどについて
広く書かれているので、
知っていれば人より先行く感じ、というものを求める方にお勧めです。
なんか、カラーコーディネートについて結構知ってるのねー、的な。
今はやりのカラーコーディネーターの内容に一番近いものじゃないかと。
(試験にはほぼ役に立ちませんよ)
→ 『あなたがキラキラ輝くカラーセラピー』 高坂美紀:著
■色と形の心理テスト■
そのまんま、心理テストの本です。
しかも恋愛偏差値がわかるとか言う。
占いや心理テストが好きな人にはいい感じで面白いと思います。
あと、よくy●hooとか、nif●yとか、M●Nとか(?)のトップページにある
今日の心理テスト的なコーナーににあるものに似てます。
なんというか、レクリエーション本ですかねぇ。
→ 『色と形の心理テスト』 亜門虹彦:著
あくまで私の感想なので、参考までにといった感じですが、
最近この分野の本もたくさんあって、何がどんなこと書いてあって
実際、面白いのかしら?と考えてる方にざざっと読み流してもらえたら幸いです。


